声優論2

女性声優たる前に人間たれ

【憤怒】前橋ウィッチーズを救いたい【憎悪】

普通にお気持ち表明です

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概要

アニメがあまりにも面白い上に、現場や楽曲は練度ゲーという観点から私がネクストLyricalLilyと狙いを定めた声優ユニット「前橋ウィッチーズ」

 

5/16、土日いずれもイベントを控え、更に翌々週にワンマンを控える中、公式から死刑宣告がなされる

 

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みゅ〜

今気づいたけどイントロダッシュも抑制されてるな

恐らく発端はこちらの映像公開に伴い、ジャンプ禁止を求める声が散見(同じ奴が複数回喋ってる可能性もあるが)され、公式がそれに応えた形になる。

 

これで引退ということはちょっと取り返しの付かない熱の入れ方をしてしまってるので決してないが、ただただ悲しい。

レギュレーション施行そのものもそうだが、何より公式が動画越しでも現場で自分の納得出来ないことが発生してると奇声を上げずにはいられない在宅であろう繊細さん(笑)の意見を早々と飲み込んで形にしてしまったという前例・方針を掲げた形になったのが言葉にできないほどショックである。

 

You Are My World

You Are My World

  • 前橋ウィッチーズ
  • アニメ
  • ¥255

こんなありえない曲出しといてジャン禁はねえよな

 

俊龍Fピンチケ席でめちゃくちゃ沁みてたからますますダメージデカい

アイマス移民多いのはなんと無く見てる感じ思ってたからお気持ち発生は想定内だけど影響出るまでこうも早いと敗北と言わざるを得ない

なんで文化に適応出来ない側に合わせるんだよ本当に

 

希望

割とまだ希望はある

会場都合

池袋のこのライブハウスだけダメという可能性もなくは無い。とは言えしばらくワンマンライブがここなので嫌ではある

エリア分け

性別で分けれるのであればそもそも券種分けるなどで真剣くんとわんぱくくんを棲み分けさせる策。これに関しても池袋箱が小さくてそんなことをしている場合では無いとなるのでいずれにせよしばらくは苦しい。

記載のみ

これ詳しく書くとボロ出るんで黙り

 

魂の行方

何はともあれモチベガタ落ちだしクソウザいし在宅きめーよではある。

少なくともネクストLyricalLilyにはなれそうにもない

このままだと私の主現場は反田葉月がいる謎のアイドルグループになってしまう可能性があり危険

片想いタイムラプス

片想いタイムラプス

  • Root mimi
  • J-Pop
  • ¥255

ちなみに曲すごい良いかもしれないのと、才川水希って人が可愛いかも

前橋ウィッチーズはアニメクソ好きだし曲もアホ好きなのでこれを理由に他界することは現状考えられない(引き返せないとこまで来てるというのもある)。

考えられないが今後も貴重なご意見に振り回せれる運営ではいて欲しく無い。

論理も何もないただの愚痴でした。

守ろう、キモい声優現場。

【赤城ユイナ好きだ】前橋ウィッチーズ〜5話【見ろ】

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久々にアニメにどハマりしてしまっているので、この熱量をアーカイブしておきたいのと、前期某アニメみたいに急に挫けた場合に未来から今の自分を冷笑できるように記事にしておく。

 

作品概略については公式HPからご確認いただきたい。

 

ターゲット層について

(この項目はまだ見ていない、見たけどピンと来ていないみたいな人に向けたものとなります)

この作品を分析する上で絶対に論述すべき点が、あくまで万人いたら万人に受けるような王道アニメでは無いという点だ。

勿論私の主観に過ぎないのだが、「見る人を選ぶ」というのはあると思ってるし、もっと言うと「刺さる人には徹底的に刺さる」といったタイプの話と考えている。そして何より、滅茶苦茶に刺さってしまった1サンプルとして自分が挙げられるのでそれを例として考えていく。

私がこの作品に入れ込んでしまっている背景には確実にとあるコンテンツが起因している。

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平成の画質

それが少女歌劇レヴュースタァライトだ。

と言うのもこのスタァライトという作品もまた、特定の人に大きく刺さるという系譜と捉えている。

そしてスタァライト特攻、前橋ウィッチーズ特攻の可能性を孕んでいる層はある程度共通している、つまりスタァライトが刺さって数年このコンテンツを擦り倒してる層にこそこの作品を見てほしいという主張が本項の趣旨である。

前橋ウィッチーズの視聴者を篩に掛ける最たる要素は、突飛な世界観とそれに準ずる急展開、というものだと思っており、であるからこそ1話で折れた方が多いのではないかと勝手に睨んでいる。

個人的な感想ではあるが、スタァライトの一話も見た時に「なんだこれは」となった感情を追体験でき非常に楽しめた。そして現在世界観を受け入れることが出来、どっぷり漬かってしまっている状態である。

この初動で飲み込めるかが大きな分岐となっており、ある意味スタァライトという作品で訓練された方であれば1話は選別ではなく、引きとして受け入れることが出来るだろう。

更に言うと、声優アーティストが作品に並行して活動する、そして作中における楽曲の意義や立ち位置、あとは後述する感想にかかわる部分でネタバレになるので控えるが、共通する部分はそれなりに多く、少なくとも自分としては同じメカニズムでハマったものだろうと結論付けている。

 

以降はネタバレを含む感想を記す。私の意見としては完全初見の状態で見てほしい部分も多いので是非とも未視聴の方は先に本編をご覧いただきたい。

 

所感

正直クソおもろい。

以上、でもいいのだが自分でも驚くほど熱狂してしまっているので一度冷静に踏みとどまって考えていきたいと思う。

楽曲

猿なのでこれ!

先ほどから1話が鬼門であるというか、人を選ぶ際たる要素と語っているが、かく言う自分も1話だけでここまで虜になったわけではない。

が、1話最後に流れたとある曲が大きく私を繋ぎ止めた。

なんだこれはと。1話は挿入歌もかなり悪くなかったがやはりこれの衝撃が大きかった。

これにより無事に2話へと繋がることができ、自分は徐々にというか完全にハマったのを覚えている。

(なお上ツイート段階で検討しているライブには実際に行った。)

入口として声優ユニット側の活動があるのは自分の行動原理からするとそこまで不自然では無いのだが、一方で曲は良いんだけど...みたいなコンテンツも世界にはごまんとある。あくまで初動かつ基盤は楽曲面であっても、それに上乗せされる要素が今日まで私を生かしてると考えるのが自然である。

一貫したキャラの哲学

恐らくこれが大きい。

とはいっても、しっかりと心理描写だったり動機の面を補完されたのはアズとマイのみ、あとは多少ユイナの言動の節々に一貫性みたいなものを個人的には感じているが、ここからどう転ぶかはわからない。あくまで5話時点で体感しているものとして捉えていただきたい。

アズは明確な目的があって魔女を目指し、マイは魔女修行に限らず生ける全ての動機を基本的には優愛に委ねていたと挙げられる。

アズがユイナの言動を毛嫌いしてたのに関しても、マイが常に飄々としていたのもそれらが関係していたわけだ。

ここは非常にわかりやすかった部分であるので、ユイナについて詳しく触れたい。

彼女には5話間ではあるが信念のようなものが窺える。

自分が強烈に感じているのは2点

・過程の重視

なりたいものって自分で頑張るからなれた時にエモエモ嬉しいんじゃない?

1話

大事なのは優愛さんじゃなくて、マイちゃんがどうしたいって言うか

 

じゃあわかるまで保留で

5話

この世界における魔法は使えさえすれば割となんでも出来そうなので、おそらくチョコが提案したように栄子を医大生にする未来も、優愛をミスコン1位にするのも、アズが言うように凛子の容姿そのものを変えるのも容易いのでは無いかと思う。

つまり理論値ではドリーミードリーミーフラワー入店時点でドラゴンボールを揃えたのと同じ効力がある可能性があるし、恐らく1話のチュートリアルの段階ではそれすら出来たと推察している。が、ユイナの考えは上のセリフの通りである。

身も蓋もない話をすればこの措置は結局医大生にはなれないだったり、5話で言えばおそらく優愛はグランプリを取ることは難しいだろう(対抗にCV濱川明那がいるため)。

だが恐らくそれはユイナの哲学のようなものと反するのだろう。現状の修行過程ではウィッチーズ側が結論を出すと言った演出は見られていない。標本は3件しかないが、それらに限って言うと次のステップに進む際はあくまで本人達の意志や行動に由来している。

この解答を出さないと言う解答、のような部分は人を選ぶ要素ではあると思っている。必然的に「これでは本質的な解決になっていない」という意見も生まれるのである。

この余韻・余白といった受け手側の想像の余地のようなものは適正がある者にはより奥行を醸し出す要素になる。

完全に好みの範疇ではあるが、個人的には(スタァライトもその気があったのもあり)この部分が非常に刺さった。決定をしないという決定みたな部分がとても好きかも。

・罪を憎んで人を憎まず、のような信条

これ以上アズちゃん怒って良いのは凛子さんだけだから

3話

そうなったらマポなんてどうでも良くなるからさ

4話

1話ではアズと戦ってたりしたけどその辺を引きずったりしないので良しとする。

作品通して解決したから過去の行いが無かったことになる的なことはないようで、4話でアズがマイの態度を咎める際にチョコが「人のこと言えない」と全話までの行いを持ち出してたりしている。

アズとマイは共通の目標を持つ仲間でありながらある種その道筋を妨害する行いをしたわけで、ここの禍根はもう少し深くなってもおかしくなかったのだが、ユイナとしてはそれは問題の本質的な解決、改善に寄与しないと判断し、即座に代案や対処法を提案する形で一貫している。

「悪いやつに悪い事したらウチらも悪いやつになる」といった一言が彼女の生まれ持った驚異的善性を感じさせる。

勿論この感想は5話までの少ない期間を対象にしたものであるから、今後この辺りがブレる可能性ものの、現在ここが赤城ユイナ、ひいてはこの作品の魅力と映っている。

 

ここまで散々ユイナの台詞に視点を絞ってきたが、現時点において私がこのアニメで最も好きなのはずば抜けてるのが別である

アズはあなたと一緒じゃない。アズはそんな堂々とできない。

 

アズはあなたみたいにカッコよくなれない

3話

やばすぎ脚本

大レズ

私が女女コンテンツに期待している部分としてやはりカップリング考察があるのだが、途中までその気を強く感じることは無かった。(ユイナとアズは若干波動を感じたので今後に期待)

ただ5話でマイの掘り下げが始まった途端自体は一変する。

youtu.be

曲名から様子がおかしい。

この辺の部分は各キャラの掘り下げが終わってから本格的な研究に移るべき要素なので一旦は様子見になるものの、現状でもかなり今後に期待は出来そうだと踏んでいる。

展望

現段階での吐き出しは概ね完遂したのでこれからに期待する要素について終えようと思う。

まずは次回以降チョコ、その次はキョウカの掘り下げ(強化)となるだろうか。

二人とも初っ端からユイナの衝動的な行動に乗り気だったりするのでそこまで曇るのかは怪しいのだが、ここまでの流れを見ると何かしらあるに違いないと邪推というか期待している。

キョウカは情報が小出しにされており、恐らくメンバーで最も実家が太かったりするが、別にお嬢様お嬢様していないというか世間に対する造詣も深い(ミスコンだったりツイスタのアカウント云々の話だったり、本人はやってないようだが)。そしてファッションの話の際は自我を通したいといった意見が見られた。

今のところ人格者らしい要素しか見えないのでここから掘り下げでどのように移るかに期待していきたい。

二人の回が終わったら、一話の挿入歌のジャケット的に怪しさはあるが改めてユイナの掘り下げをしてほしい。

夢よ、咲け!

夢よ、咲け!

  • 前橋ウィッチーズ
  • アニメ
  • ¥255
  • provided courtesy of iTunes

music.apple.com

 

アニメから離れてイベント関連で言うと当たり前に前橋でワンマンライブをやって欲しいかもしれない。会場が存在するかは知らない。

あとフェス系に出よう。楽曲という入り口で流入期待できる層ある程度いると思う。

今のところ接近は行ってないがどうせそのうち行きそうなテンション。咲川ひなの好きだ。

サブスク配信されてない2曲とりあえず音源買ったけど開放予定はあるのだろうか。

とにかくLyrical Lilyとかいう連中が稼働しないのもあって今年かなりフルベッドくらいのテンションでいる声優ユニットなので強く期待している。

【断案】Mygo・Ave mujicaカップリング論2024決定稿【結審】

 

mikanayuip.hatenablog.jp

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はじめに

正直各話の感想や考察などは無理やり捻りだした詭弁に過ぎず、やはり私の論ずるべきところはここであると思う。

1個目の記事冒頭において「迷子を見てないのは嘘」などと言ったが、ムジカのアニメに関しては手放しに好評出来るものではなかったというか、個人的見解では広げた風呂敷一生広げ畳むそぶりも見せないといった印象ではあったが、何はともあれキャラは素晴らしく、この記事を執筆しないわけにはいかなかった(なおキャラだけが素晴らしいという評価はD4DJAllMIXと全く同じである)。無論、続編が発表された以上ここで作品通しての評価を下す必要も無いのだが、ひとまず自分のアニメムジカに関する所感は「少なくとも迷子には遠く及ばない」といったところであるというのを前提に読み進めていただきたい。

振り返ると迷子が終わってムジカが始まるまでの二次創作によってブラッシュアップを図る一年間(本記事内においてはこちらを便宜上「空白の一年」と著す)が一番楽しかったのでは無かろうかとは思ってしまう部分はあるが、何はともあれ本編放送によって更なる情報が明かされたのは事実であり、更に先述の二次創作壁打ち期間によって発掘されたカップリングもあったわけで、前回、前々回より進んだ内容の論述が出来ると考えている。

 

カードプール

前回論評時点よりキャラの情報が増えたのは勿論のこと、かつては存在していなかった、或いは存在していたがカップリングの市場から除外していたキャラの参入や発掘が見られたので、本項では改めてエントリーしている登場人物を整理していくこととする。

まずは前回記事に引き続き活躍するメインキャラ10名。

高松燈

前回考察においてもかなり重要となった存在であり、依然そのバリューに一切の廃れはない。それどころか、間接的に他人物に影響を与え続ける等、その存在の偉大さに関しては強化されているとすら思える。

千早愛音

下馬評では渦中の人物でない以上活躍はそこまで見込めないとの予見であったが、蓋を開けてみると他者への干渉についてはやはり一級品のままであった。

ただし個人的には新たなカップリング開拓の余地はそこまで存在せず、既存カプにアッパーが入る程度の認識である。

椎名立希

一挙動ごとに評価が揺れ動いたキャラではあるが、総じてみるとカップリング強者としての評価に落ち着くだろう。

覇権カプ相手がムジカのメンバーであるという形質から、ムジカの掘り下げに伴いその判断を都度求められるというポジションであったが、本記事ではその行方を追うこととする。

長崎そよ

立希の評価が変動性であった一方でこちらは上昇一辺倒であったと分析できる。

こちらもムジカメンバーとの関係性を紐解いていく必要があり、物語にも大いに関与している点がその評価に影響している。

要楽奈

こちらに関しては迷子の時点では土俵にすら立ってないと切っていたものの、劇場版にて一気に環境トップに躍り出たカップリングの片割れであった。ただしそこに関しては本編中で強化されることはなく、ステイになるかと思いきや、しっかりと新要素が配られている点に注目したい。

豊川祥子

本作の主人公。あらゆる組み合わせが想定される一方で、心理描写も詳らかである点から、ある程度ターゲットを絞って調査を行うこととする。

若葉睦

第二の主人公と言って差し支えないレベルで掘り下げが行われた人物。感情表現の極端さからそこまでカップリングが豊富になることは無いかと思われたが決してそんなことはなく、終始その存在感を発揮していた。

三角初華(初音)

本作の第二の主人公ともいえる存在。なのだがカップリングに関して言えばかなり選択肢が狭い。

八幡海鈴

放送前後でここまで印象が変わったキャラが他にいるだろうか。ただしこの印象の一変というのは決してカップリング戦争において痛手ではなく、寧ろ可能性を展開したものであった。受け攻めの認識すら逆転する凄まじい変革が到来したが、そのパワーは揺るぎないものであろう。

祐天寺にゃむ

前後の評価が変わった海鈴に対してこちらはそもそも前作の時点では情報がそもそも無く、年齢すらも様々な憶測が飛び交っていた。

それは言い換えればムジカでの情報供給量が多いというアドバンテージに繋がっており、最早新規カードとも言えるこちらがどのような番狂わせを齎すかは注視したい。

 

ここまでの10名は以前も選択肢にいたが、劇場版とムジカを通して更なる選択の余地が我々に与えられた。

純田まな

声優に引っ張られすぎて睦とのカップリングを提唱したいところ。

何故メインキャラ一覧にその名を連ねているのかもよくわからない存在であったが、ムジカでは割と喋っていた。やはりというか本筋にがっつり関与してくることはなく、現状こちらに関しては保留としておく。

真次凛々子

元より存在はしていたが春のひだまり、迷い猫にて大幅強化を受けた。ムジカではそこまでの活躍は見れなかったものの、評価の変動も起こっていない。

モーティス

こちらに関してはムジカでの新キャラ。睦の別人格という何とも扱いにくそうな存在であるものの、睦とは異なる属性を持っており、単体性能はもちろん、睦の可能性を広げるのにも使える。

以上の13名を用いると、理論値として78通りのカップリングが構築できるが、もちろん絡みが存在しない、絡みはあるがカップリングというには相応しくないといったコンビネーションも無論あるわけで、今回は自分が特に注力し研究していたものに関してのみ、その利点や魅力を紹介することとしていきたい。つまりこの記事内ではシェアとしては覇権カップリングといえようあのそよについては以降一切の言及を絶つことをご理解いただければと思う。

 

環境カップリング分析

高松燈×千早愛音

やはり最強カップリングはここ二人である。

ということで本記事はここで終了なので次回作にご期待いただきたい。

ここで注目したいのは作中での千早愛音の活躍である。CRYCHICの再結成、そこに限らず祥子関連のフォローまでも担う等、かなりのオーバースペックぶりを発揮しているが、やはりその原動力には高松燈の存在が欠かせないというのが私の結論である。

また、劇場版でもテコ入れが入っており、後編である歌う、僕らになれるうたにおいては総集編パートの最後は水族館で愛音が燈に改めて一生バンドをやると宣誓するシーンからサンシャイン60の引きの新規カットが挟まりEDとなる。

歩拾道

歩拾道

  • MyGO!!!!!
  • アニメ
  • ¥255
  • provided courtesy of iTunes

music.apple.com

更にはムジカにおいてもラストシーンは二人が手を取り合うカットであり、最早論ずる必要も無い一強環境であると言える。

ここ最近キスマを燈の絆創膏で隠す創作が増えているような気がしており、非常に生き易い世界となっている。

高松燈×豊川祥子

ムジカ及びCRYCHICの物語を論ずるに当たってこちらも外せない。

祥子の存在は燈にある種の呪縛として残り続け、本編前半はそれをCRYCHICの一夜限りの再結成によって解消されるという流れがある。

祥子からしても燈の言葉というのは彼女の軸を担うものであり、家出の際にはかつて持ち出した人形をも差し置き優先している。

序盤は燈から祥子に言葉が連続して送られ続け、バンド再結成を踏まえ最終版では祥子から燈に手紙を返すことで蓋をし、二人の分かれ道が始まるという流れはこのアニメで唯一と言っていいほど綺麗な流れだろう。

相当熱いカップリングではあるが、ここは負けカプであるからこその美学みたいなものが根底にあり、完全勝利を決めたともあのには敗北を喫している。

 

高松燈×椎名立希

ここ童貞橋とか言われてるのワロタ

椎名立希さんは後述する通りかなりのカップリング強者ではあるものの、本人としては本命であろうここに関しては恐らく成就することは無さそうで不憫である。

高松燈×長崎そよ

カップリングって感じでもないけど関係性が好きだなと劇場版を見て再認識したためここに記す。

どこかでも同様の内容を書いたと思うが、そよは迷子のメンバーで唯一燈に惹かれて入った訳ではないという背景を持つ。更には燈が一心不乱にノートに向き合う場面(上画像)では凄い顔で一瞥している。そよは燈の歌詞や言動を直視できず、理解しようとしなかったという側面があるが、後に本人からそれは自分の本心をなぞっているかのようだからだと語られている。つまり誰より燈のうたに救われているといっても過言ではない位置におり、燈の「手を離さない」という特性については祥子同様直接それを言語化し礼をしている描写が見られる。

ムジカでもこのようなシーンが少しでも挟まればいいなと思いきや、決してそんなことは無かった。

高松燈×若葉睦

口下手ブラザーズ。いきなり体の主導権を得た睦が向かうのがかつてCRYCHICが集った燈の家の前だったり、それへの燈の彼女なりの返答が「星(プラネタリウム)を見に行く」というのも、睦がそれに乗るのも良すぎかもしれない。

 

高松燈×三角初華

先述の通り初華のカップリングはほぼ固定と言っていいのだが、私は敢えてここにベットしたい。そもそもムジカ本編で初華が掘り下げられる過程において、私の初華への願望は以下の通りであった

迷子が現在の形に落ち着いた背景には間違いなく三角初華の存在が関与してると思ってるし、初華が自我を持たない狂人みたいな論調は理解しがたい。

一方で初華は燈のことを敵視というほどではないにせよ、自分では到底できなかったアプローチで祥子を救う存在として認識している描写は多く、ここはかなり嘘カップリングであったと言わざるを得ない。

千早愛音×椎名立希

「燈に言わないでって言ったじゃん」←可愛い

ここの関係性は迷子の時同様良い感じではあるのだが、如何せん別に強化も無かった。

千早愛音×要楽奈

CRYCHICメンバーではない迷子メンバーの二人であり、7話のライブ時点では観客に徹していた。

最終回で楽奈からギターセッション寄ってくのやばない?かつて楽奈がヤバすぎて愛音がタコ焦りしてた時期とかもあったので対等でないにせよ認められてるのは愛音の成長を感じる部分である。

名前くっつけると「音楽」になるらしい。

千早愛音×豊川祥子

友達と言い切ってリムジンに乗車するのは愛音を愛音たらしめる名場面だろう。

燈愛音祥子の三人で普通に女子高生をやって欲しいというのが空白の一年においてかなり多く見られた論調であり、私も大いに期待していた部分ではあるが、現状かなり望み薄と見える。愛音→祥子の呼称は結局「祥子ちゃん」のままであり、「さっきー」にはならなかった。一方でこれは愛音が如何にバンドメンバーに心を許してるのかという裏付けにも繋がる。

千早愛音×三角初華

普通にオフパコでしかない

椎名立希×長崎そよ

ここもカップリングという感じではないが、信頼関係というかここだけはお互い腹割ってる感がとても良い。それを踏まえてお互いにここは直して欲しいみたいなところが明確にありそうなのも非常に良い。睦の部屋の前でのやり取りとかまさにその極地であった。

椎名立希×豊川祥子

立希にとって祥子とは姉を彷彿とさせるようなコンプレックスの象徴であったと迷子作中では描かれているが、睦を巡って彼女が思い悩み苦しむ姿を見て、豊川祥子も所詮人間であったと落ちついたのでは無かろうか思ってる。

立希が明確に謝らないせいで「なんなんですの?」とか言われてるの面白い

椎名立希×若葉睦

画像ゼロ、文字のみ、勝者あり

睦が芸能人の娘と取り沙汰されるのを嫌うのに理解を示しており、これは自身も椎名真希の妹として他人から色眼鏡で見られていたことに起因する共感が伴っていると読める。その他にも睦を気に掛ける描写が多く、本編中一貫して謝らないキャラだった立希が明確に謝罪を表明したのも若葉睦に対してのみであった。

2話終了時点でかなりのシェア上昇が印象的であった。

椎名立希×三角初華

初華が立希に懐いてたら嬉しい。

空白の一年において、花女1-Bの文化祭の出し物が男装喫茶であると結論付けられたが、この伏線が本編において回収されなかったのは遺憾と表するほかない。

椎名立希×八幡海鈴

先程環境トップが燈と愛音のタッグと言ったが、そこに対して理論上有利を取れる。つまりセカンドデッキとしての価値が最も高いのがここである。

「私を見つけてくれたのはあなただけ」「テレビで見てる」等かなり攻めた描写が目立った。

つまりかなりカップリングとしての地盤が盤石であったが、先述の通り海鈴には変革が訪れる。

それがムジカに異常に没入していく過程であり、その起点となる一言は立希の「信用できない」というものであった。

海鈴が信用を求めるモンスターとして暴れ始める背景には立希の存在があり、海鈴がサポートに入っていたバンドを全て蹴ってきたという発言には立希も動揺している様子が見られる。

個人的には空白の一年においてかなり調整をしたカップリングであり、海鈴の変貌について驚かなかったわけではないが、それはあくまで属性の変化であり評価を覆すものではなかったため、依然としてトップティアの座を譲らない。

長崎そよ×豊川祥子

デストロイモードになった長崎そよが単体で祥子の身の上の話を解き明かし、学校に凸っている。

迷子では振り払われてしまった祥子の手を取って睦の部屋に赴いてるのも良かった。

長崎そよ×若葉睦

上の祥子を引っ張るシーンも睦に対する対応に憤ったのが裏付けだったり、相当大切にしてそうな印象。きゅうり返したけど。

妄想寄りではあるが学校に来なくなった睦の代わりに野菜の手入れをして彼女の家に持って行ったのもそよであると思っている。

睦がそよのことを好きなのは最早学術的に証明されているのでここで改めて論ずる必要も無いだろう。詳しくは伏せるがこないだ流れてきた机の隅っこをふき取る睦の絵が良かった。

長崎そよ×モーティス

そよは登場人物の誰よりモーティスを一人の人間として尊重しており、かつて自分が母親に求めていた「豊かさではなく傍にいてほしい」という寄り添い方を徹底していた。三日三晩一緒にいたという客観的データに基づき、そのパワーについては否定のしようがない。

モーティスもそよにはかなり懐いており、祥子が家に通ってくる際には助けを求めるメッセージを飛ばしていた。

要楽奈×真次凛々子

mikanayuip.hatenablog.jp

こちらの記事から認識は変わっていないものの、楽奈に関してはやはりこちらを結論カップリングとして提出したい。

 

要楽奈×モーティス

結局このくだりなんだったんだよと完結してからは思うがそれでも要楽奈の野生の勘がモーティスに働きかけるのは素晴らしい采配だった。

睦と楽奈に関しては会話はなかったが、それでも互いに只ならぬ認知が交差していると思っている。

渡瀬結月と青木陽菜ということで、深川瑠華の影が見え隠れするな正直。

豊川祥子×三角初華

初華の原動力は祥子への想いであり、最終的に同棲に至った二人。祥子から初華の感情は如何ほどのものかわからないが、使用人を振り切って満身創痍のまま小豆島に向かったのは事実としてある。

迷子時点ではともあのとうみたきに次ぐサードデッキと期待できたが、やはり祥子から初華への感情が微妙というか、序盤に関してはがっついてくる初華に対してなかなか当たりが強く弱体化された面がある。

終着点は勝ち馬だったと言えるかもしれないが、祥子がコーヒーの香りが嫌いであるという描写は「割り切り」に近しい感情であり、真に心を許しているのかは些か疑問である。

出生の秘密は二人で守り切るという強い結束がある一方、続編での強化に期待と言ったところだろうか。

豊川祥子×若葉睦

序盤の軸になる二人。

幼馴染としてお互い大切に思い合っていたものの、睦は内心祥子の勝手さは嫌がっている様子が描かれている。

モーティス関連が落ち着いた後は祥子が勉強を教えに家に通ったり思い出のカラオケに行ったりと、ここ二人の間でだけつかの間の平和が流れていたりする。減点ポイントとしては終盤余りにも空気ではあった。

若葉睦/モーティス×祐天寺にゃむ

基本睦とモーティスは分割すべきと思っているが、にゃむに関しては鬼才「若葉睦」という肉体に宿った数多の人格を「愛してる」と表現したと解釈しているので、ここでは一気に消化するものとする。実際にゃむはモーティスの演技を見抜いているなど若葉睦特攻的な要素はあると見える。

はにゃむの暴走の被害者であり、序盤こそ苦しめられる一方であったが、蓋を開けるとにゃむは若葉睦の才能を前に夢を諦めかけており、その存在は呪いとして残り続けていた。最終的にそれすら乗り越えるレジリエンスを見せてくれたが、にゃむから睦に関する感情は並々ならないものと言っていいだろう。

八幡海鈴×祐天寺にゃむ

ムジカにおける「カップリングって感じじゃないけどいい関係性」賞は恐らくこちら。

人との距離感がバグってる海鈴をにゃむがあくまでビジネスライクではあるが受け止めるという様子が描かれている。

にゃむからするとめんどくせー奴くらいの認識なのかもしれないが海鈴的にはぶっ飛んだバンドメンバーで唯一と言っていいほどの信頼がおけてるのかもしれない。練習に集まれずに喚いてるラインにもにゃむがスタンプを返していたり大家族の真ん中らしい面倒見の良さが垣間見えた。

ずっと二次創作の話で申し訳ないが9話直後の作品で海鈴がにゃむの胸を借りて泣く奴がとても良かった。

結論

空白の一年とのギャップで拍子抜けみたいなところは無くはないが、これは私が勝手に盛り上がって自爆してるだけなので公式はなんら悪くはない。

一方続編に更に持ち越される要素(持ち越されるかすら不確定ではあるが)が多く、この拙文すら過程に過ぎないのもまた事実である。

自ずとまた空白の期間が生まれてしまうが、是非新たなるカップリングの可能性を追う有意義な時間にしていきたい。

ともあの・うみたき環境であることは変わらないものの、らなりりやそよむつ、むつにゃむなど様々な新星も発掘されており、今後もpixivやX、ポイピク(これに関しては何か未だによく分かっていない)に向き合う日々を続けていきたいと思う。

 

AveMujica感想12話

もう最終盤ですね

振り返り

youtu.be

前回は初華、もとい三角初音の出生の秘密が明かされ、そして最終的に定治によって名実ともに島流し、祥子は再び豊川の名に危機を及ぼし兼ねないと強制的に留学の手続きをさせられています。

ただの学生のあなたに何ができるか、という以前の祥子の言葉よろしく、正直個々の力量ではどうにもできない問題のように見えますが、清告と初音に関係があり、残る問題二つには関連性があると捉えることが出来、連鎖的に処理できるようにも思えます。

 

 

新事実まとめ

・初音は別荘の管理人に。三角家の初華と母は本土に引っ越している?

・祥子はスイスへの渡航を振り切り単身小豆島へ

・初華は虫が無理。ハエトリグモは益虫

・祥子は初音を本土に連れ帰る(同時に定治から祥子を連れ戻すよう指示もあった)

・祥子は豊川家から脱出、初華の中目黒の家に同棲?羽丘に通い続け活動拠点は変わらず

・ムジカ再結成に向けて動き出す。初音の呼称は「初華」

・Sumimiは活動休止中。ムジカの再結成も豊川家から止められていた

OPED逆転

多分今までで唯一(一応7話もだったけど睦モーティス絡みがあったので)物語が好転したからEDを普段通り持ってくる訳に行かなかったって感じなのかな多分

ちゃんと迷子の続編でした

正直前回まで本当に苦痛だったけど、久々に心から楽しめた気がする。モーティスにあんだけ時間割いたのにテンポ感イカれてね?といった懸念はあるが、間違いなく私の好きだった豊川祥子が帰ってきたし、全体を通して高松燈という存在の影響が散りばめられていた。

・膝を擦りむく祥子。それだけでなく靴擦れなどで脚部は絆創膏まみれ

・初音のいう誰かの代わり→初華に偽装したのは勿論、燈も示唆している?

・船であの日の歩道橋のように叫ぶ

・香川?からの夜行バスが高松号。ちなみに夜行バスは名古屋までが限界だろ

・家から持ち出す物資として真っ先に燈のノート。それにしても軽装すぎる。

・最後に直接表現として祥子→燈手紙

祥子関連だとにゃむと海鈴の呼称が変わりました。

祥子の言動は一貫性に欠けてたり、正直客観的に理解に苦しむ部分が多いですが、その島に単身乗り込むとか持ち出す荷物とかの無計画性であったり、それでいて人を無責任に惹きつける天性の何かに関しては登場から徹頭徹尾変わらないものかと思います。

あと祥子の語彙って脳内引き出しの浅いところにある言葉を繰り返し使ってるように思えるんだけどこれは意図して本書かれてるのかな

来週迷子のライブ、そして新曲があると踏んで流石に復帰

ういさき

はつさきとでも言おうか。

祥子はコーヒーの香りが嫌いなのか、初音の「大好き」への返答が嫌いなのかわからないが(後者だったら本当に何)、真意はどうあれムジカに全霊を捧げる覚悟らしい。

三角家の本当の人たちはもう小豆島にはいないらしいけど一切関与しないんか

うみたき

浮気ってどっちに対して言ってるの?

初音が飲み物を差し出した要因については、CRYCHICに敵意を向けたことへの贖罪なのではないでしょうか

そよむつ

ベストオブ関係性だけど、そよはモーティスの消失を悲しんでいてほしくはある。

次はゴーヤに挑戦するらしいです、頑張ってくれよ

いいんじゃないってなんだよ

祐天寺にゃむ好きだ

音沙汰がない間に関しても自主練に打ち込んでいるであろう様子がムジカのラインから見え隠れ。というか絶対海鈴が一人でくっちゃべってそうなあのグループでスタンプでも返信してあげるのいいな。

演技を磨こうとコソ練する中、かつて自分を完膚なきまでに叩き潰した睦が現れます。なんと二人で練習を開始。強大な壁を物ともしない覚悟が見えました。

大人関係

2人は豊川の呪縛から逃れたように見えますが、現実問題学費であったり事務所であったり、そして清告のことであったりと完全に血筋を排した暮らしが営めるかはかなり疑問です。清告はなんか社会復帰しようとしてるような描写があったものの、祥子が完全に初音と二人で生き続けていくというのは現実的ではないように見える(別にアニメじゃんで処理されてもいいけども)

総評

諸問題がパワープレイによって吹っ飛ばされるように解消されました。学費がどうだの抜かした後で申し訳ありませんが、バンドリのアニメなんて究極音楽の力ってすげーでいいんじゃないかと個人的には思っています。私は一期が好きなタイプの人間だ。

次回ライブに尺使うってなると豊川家の問題を処理しきったりは相当厳しそう。これ出来たら本当に拍手せざるを得ない。

祥子が言うように有限な生命として生き続けていくのか最終話でしっかり蹴りを付けるかは次回予告のみでは判別できない部分ではありますが、とにかく8話以降に感じてたインフォメイションだけでこのアニメが終わってしまう危機はどうやら無いようでちゃんとアニメイションではあってくれることに安堵しております。

考察だの詭弁を抜かしてますが、兎も角通しての感想については来週を見届けてからにしたいと思います。

ヤミー声優現場【温泉むすめ→小山百代ファンミ→佐當友莉亜生誕イベ】

Amazon.co.jp: 閃刀機-ホーネットビット ノーマル 遊戯王 ダーク・セイヴァーズ dbds-jp033 : ホビー

ビヨンドのリリース日が決定したものの、Ave mujicaが8話以降終わってて困っています。

ということで普通に金土日と行ったイベントを振り返りたいと思います。

 

バンドリ展

普通にめっちゃ前に東京ドームの横でやってた時は楽器とか展示されてた気するけど今回ボーカル衣装くらいでドカ泣き

モニカのアルバムの曲が若干アレで来月のワンマンもアレ

 

温泉むすめ

本当にやばいことが起きたので解説させていただきます

温泉むすめというコンテンツは鈍いながらもしぶとく生き残ってはいたのですが、ワンマンでのライブイベントは相当久しぶりです。

それだけだとどうせ富田美憂出ないんでしょどうせ楠木ともり出ないんでしょで多分悩んだ挙句行かないみたいな選択に落ち着きそうなものですが、今回少し話が変わっています。

なんかLyrical Lilyみたいなのが生まれてました

恥ずかしながらかつてそこそこ好きだったコンテンツにすら若手声優の助力が無ければ足を運べないという実情に涙が止まらない

 

M1 「未来イマジネーション!」SPRiNGS選抜
M2 「オーバーフロー!」VUCCA
M3 「うぇるかむ to ONSEN!!」道後 with バックダンサー
M4 「ユメを抱いて生きてく私たち」由布院
M5 「湯けむりトキメキゲーム」登別 with バックダンサー
M6 「進化系ミライ」有馬
M7 「おはようジャポニカ」道後&登別&かみのやま
M8 「Petit Etoile由布院&かみのやま&稲取&別所
M9 「Hop Step Jump!」SPRiNGS選抜
M10「雨の雫」別所
M11「気分はストレンジャー」福地
M12「まつりごと」稲取
M13「ココロコノママ」かみのやま
M14「情熱のパラディソ -Live ver-」有馬&福地&別所
M15「SILENT VOICES」有馬&由布院稲取
M16「ユメハナビ」VUCCA
M17「咲かせよ 沸かせよ バンバンBURN!」SPRiNGS選抜
EN1「未来の彼方」全員
EN2「青春サイダー」全員

 

未来イマジネーション!

未来イマジネーション!

  • 温泉むすめ SPRiNGS
  • アニメ
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いきなりこれでガキ引退

 

次の曲

多分新曲

 

うぇるかむ to ONSEN!!

うぇるかむ to ONSEN!!

  • 温泉むすめ 道後泉海(CV:篠田みなみ)
  • アニメ
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怒涛のソロ連打

 

ユメを抱いて生きてく私たち

ユメを抱いて生きてく私たち

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あなたに関してはシンデレラストーリーを歌ってください

 

湯けむりトキメキゲーム

湯けむりトキメキゲーム

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結構本当に良かった

 

進化形ミライ

進化形ミライ

  • 温泉むすめ 有馬輪花(CV:本宮佳奈)
  • アニメ
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スプのソロ曲ははっきり言ってこちらが抜けてはいる

 

おはようジャポニカ

おはようジャポニカ

  • 温泉むすめ SPRiNGS
  • アニメ
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進藤あまね颯爽と現れてこれ。

冷静にやらないわけなさすぎるけどいざ流れたら嬉しすぎワロタではある。

ナショナリズムが高まりました。

 

Petit Etoile

Petit Etoile

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本当にやばいこと発生して終了

mikanayuip.hatenablog.jp

先週本多友紀連打で大はしゃぎしてたら今週もホンダーになってしまったね

 

Hop Step Jump!

Hop Step Jump!

  • 温泉むすめ SPRiNGS
  • アニメ
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いい曲すぎるだろ

今見ると緩急の付け方が素晴らしい構成かも

 

新曲

 

新曲(反田葉月)

私は葉月ひまりの命令以外では回らないと決めているのですが、来月以降どうすればいいでしょうか

 

新曲

 

ココロコノママ

ココロコノママ

  • 温泉むすめ かみのやま庵 (CV:進藤あまね)
  • J-Pop
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本当に良くて~~

アサルトリリィのやつしかり進藤あまねのタコ曲マジでいい

これ死ぬまで隠し通すか悩んだけど一年くらいコソ連してた

 

幕間映像では参加していないキャラやユニットの名前も出てきました

その中には当然「AKATSUKI」の名も

次の曲

情熱のパラディソ

情熱のパラディソ

  • 温泉むすめ AKATSUKI
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本当の本当にやばいこと起きたね

特殊イントロなのはややマイナスポイントだったがこれを歌うという事象自体が最高評価に値するのでそこまで気にならない

もっというと反田葉月がいた

3/1に反田葉月の接近があったのだが、彼女はどうやら二週間後に情熱のパラディソを歌うにも関わらず私と平気な顔で接近していたことになり、これが非常に恐ろしい

結構Petit Etoileでチケ代は回収したどころじゃないくらいの感覚ではあったからこのオーバーキルパートはビビったね

2025年は楠木ともりの役を青木陽菜と富田美憂が演じる、富田美憂の曲を反田葉月が歌うなど、激動の時代が到来するのかもしれませんね。

確かなこととして、普通にマジで泣いた

あとラスサビ前で身を乗り出しすぎて2階から落ちかけた。もし俺が落下死したら飛行船シアターが事故物件になって中等部のチケ代が安くなり、新規参加障壁が下がるなら無駄死にではないよな

 

SILENT VOICES

SILENT VOICES

  • 温泉むすめ SPRiNGS
  • アニメ
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マジでオーバーキルゾーン入ってやべえって

 

新曲

この曲サビ中ワイパーだったものの、VUCCA4人の振り付けが妙に揃ってなかったりする中反田葉月と進藤あまねだけはぴったりだった気がして脳汁出た

 

咲かせよ 沸かせよ バンバンBURN!

咲かせよ 沸かせよ バンバンBURN!

  • 下呂美月 (CV:佐伯伊織)
  • アニメ
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本当にマジでこれ

恥ずかしながらちょいちょい抜けてた気はするので昔の曲と慢心しないことが大事ですね

 

未来の彼方

未来の彼方

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このコンテンツどんだけいい曲多いんだよ冷静に

 

青春サイダー

青春サイダー

  • 温泉むすめ SPRiNGS
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最早語るに及ばず

 

反田葉月はやはり不可能を可能にする声優なんだなと思いました

ということで全然現状今年一のイベントです

イベント規模に対して衣装作られすぎだろと思いきや12月にナンバリングライブをやるらしい。

絶対行きはするけど今回来てない私の周りに所在するエセ楽曲派の愚衆どもにも是非来ていただきたいのでいい感じの会場を頼むよ

Zepp新宿とかちょうどいいんじゃないですか恐らく

VUCCAは実は6人組らしく、あと2人はキャラもキャストも伏せられているのですが、深川瑠華と渡瀬結月でよろしいでしょうか?

書いてる途中で出ました

青木陽菜と反田葉月を内包するユニットが爆誕して世界終了

今人生で一番温泉むすめ好きかもしれないと言った体調のためかなり今週鬼怒川温泉行くか悩んでる。ちなみに先週は人生で一番東京ミュウミュウが好きだったから1週間もすれば落ち着くと思われます

 

小山百代ファンミーティング

なんか奇跡起きてチケット手に入りました

ガキなのでライブパートについてのみ言及します

ちなみにスタァライト関係者やらサンドリオン関係者やらのエピソードがボロボロ出てきて嬉しかった

ロマンティッククルージン

ロマンティッククルージン

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ペンライト赤にしてくださいなどというヒリつき宣言の後にこれ

どうせ4thで聞けるだろとたかを括っていたがそんなことないですよでだいぶ久々

本来かなり大声レベルだけどちょっとしか声出なかったのは情熱のパラディソとかのせいではある

 

歌が上手い

 

で最後、

にしてください」

これだよこれ

先ほどの九九組然りやはり私が声優個人のイベントに行く理由はここに収束する

所詮私はコンテンツに巣食う獣で、その延長線上で声優個人を追っかけ回すだけの怪異なのだ

つまりこの“残党狩り”をする刹那のために歩んでいる

さぁ来い

サンドリオンなのはもう明白

タイムトラベルは音源もあり1人で歌う機会が多め

こないだの小峯愛未のイベントではゲストが黒木ほの香でゼロイチを歌ったなどという恐ろしいことを聞いた

Sunny Canvas

Sunny Canvas

本当になんでなの?

どうやら私はメジャーデビュー後の曲をサンドリオンの曲として認識していない可能性がある

この曲単体で言うとバカ萎えデラックス人生終了なのだが、ゼロイチの件もあり(ゼロイチ聞きたくね?)なんだかんだサンドリオンの曲は今後もやってくれるんかなと思えたのはプラスでした。

となると小山百代は九九組とサンドリオン、さらにはReバースも含めて十字架を背負っていると言うとんでもない声優となります。

まぁいずれにせよ小山百代のイベントは行くでしょという感じはするし、その副産物でありえない曲拾えたらラッキー

f:id:mikanayuip:20250317230343j:image

小山百代の接近では必ず4thライブの実現を願って「4」で一貫して来ましたが、ついに一歩前進しました。

スタァライト、LyricalLily、5thライブやろう。

 

佐當友莉亜バーイベ

佐當友莉亜の馴れ初めについては何度か書いてると思いますが、端的に言うと岩田陽葵に人生を変えられたもの同士のマッチアップですね

前回のイベントは開演中もアルコールの販売が行われており、最後にいきなりプロキオンを歌い出して人生一の声が出ました。

ただし今回プロキオンを超えることは絶対に無いとは割り切っており、まぁスタァライトの曲なんかやればいいかくらいのスタンスでした。

会場はシダックスカルチャーホール、奇しくもサンドリオンの思い出がある会場ですね

ゲストが問題で昼林鼓子と夜青木陽菜はいいんですがもう1人のエンドウ.という人物

百色リメイン

イカイ合図

キャラメリーゼフィナーレ

綺羅星ディスタンス

 

全部聞きてーな普通に

冷静にキャラメリーゼフィナーレは中等部のキャストに歌われても?って感じかも

 

うろ覚えのセトリを頑張って捻出します

舞台に準えて来てる「平成」がコンセプトとのこと。ハンタは平成だよな?いつか頼むよ

お願いマッスル

お願いマッスル

  • 紗倉ひびき(CV:ファイルーズあい) & 街雄鳴造(CV:石川界人)
  • アニメ
  • ¥255

結構怪しいけどこれは令和だろ

って思って調べたら2019年なのでちょうど境だった

昼のゲストはプロポーションお化けではあるかもな

 

ライオン

ライオン

昼のみ

全然よかったしじゃあ青木陽菜の回はワルキューレだろという確信があった

 

百色リメイン

百色リメイン

昼のみ

本当に本当にやばいこと起きてるね

何がやばいって多分スタンディング披露俺は初なんだよな

そして昼がこれなことでスタァライトのキャストを招いてる夜はもっとやばいことが起きるねという未来視

2人で歌う曲はこれで終わり

 

まちでうわさの…

まちでうわさの…

ミラーボール大作戦

ミラーボール大作戦

夜のみ

平成女児らしい

青木陽菜なんか見るたび小ちゃくなってる気がする

というかステージとの距離が縮むほどなんか小さく感じる

世界初遠近法を脱却した物質なのかもしれない

青木佐當は同世代で他は全員04生まれ

つまり上2人はエラー版人食い虫、メタモルポット、デビルフランケン、王宮のお触れ、神の宣告と同世代ですね

久家松澤深川はレスキューキャット、炎帝テスタロス、イエローガジェット、異次元からの帰還と同世代にあたります

 

おジャ魔女カーニバル!!

おジャ魔女カーニバル!!

これ曲の直前に「女児アニメソングだけどみんな知ってる」みたいな示唆があって俺はスマイルプリキュアは絶対に全人類見てると思ってたのでイェイイェイイェイの決めうち通ったかと思いきやもっと有名どころで破産

この曲といえば2022年LyricalLilyを他界しかけたけど3秒で復帰したメーテレアニソンライブとかいうイベントで出演者全体で歌ってたのが思い出深いですね。

 

さて、夜も2人で歌うのは最後とのMC

悪寒が走る

最悪のシナリオがまぁまぁの確率で訪れるからだ

セトリの冒頭を振り返っていただくと佐當友莉亜の歌ってみた動画から引っ張っているのがわかる

実はこの企画ではもう一個だけ歌ってる楽曲がある

Mygo!!!!!の人間合格枠こと影色舞

私は青木陽菜の代表作が高千穂ステラであるという認識を曲げるつもりは毛頭ありませんが、世間一般的な意見を取り入れたらバンドリで伸びて気付いたら10万フォロワーに到達、客観的に数字として勝敗は明らかでしょう

過去の自分のツイートを見返すと青木陽菜に一生フォロワー4桁でいてほしいだの1万行ったら人生終わっただの言ってるけど何が当時の僕をそこまで駆り立てていたのでしょうか

だがここで、私が中等部にスタァライトの未来を託す、その象徴たる存在の佐當友莉亜のイベントでこの現実を肯定されると、本当に立ち直れない自信があったのは事実でした。

マジで分岐点に立たされる状況だったが_____

あぶね〜〜〜〜〜〜〜〜

本当に耐えた〜〜〜

今見ると選曲もいいな

スタァライトもやらないけど痛み分けエンド

作曲者演奏の綺羅星ディスタンス聞きたくはあったけどまぁ迷子回避がデカいでしょう

 

ムーンライト伝説

ムーンライト伝説

  • DALI
  • アニメ

始めて現地観劇した舞台はセーラームーンらしいです

セーラームーンで思い出したんですけど久家心のファンダム入ってない人間は愚かです

 

secret base 〜君がくれたもの〜

secret base 〜君がくれたもの〜

  • ZONE
  • J-Pop
  • ¥255

バナナ炎でこれ歌った回見たくなったな

 

only my railgun

only my railgun

昼アンコール

2サビめちゃくちゃ仕上がってた

 

夜アンコール

これの大統領のMAD好きやねんな

 

スタァライト無しは萎えてないと言ったら嘘になりますが、最悪のシナリオを回避したのは運良かったんじゃ無いでしょうか。

何度も言うけど初回のイベントの瞬間最大風速を超えることは今後一生絶対に無いと断言できます。もっともそういった固定観念を悉く破壊したのがこの佐當友莉亜という人物ではあるが

 

佐當友莉亜営業職だったらしいけど、俺は彼女の一言で一瞬で北海道に飛ばされるし、来月からは月1500円の自動投資を余儀なくされるし、こうして現場も行ってしまうという意味ではそっちの道でも王になれてた可能性あるよな

 

普通に温泉むすめのせいでよほどの事がないと動じれなくなったのマイナスすぎるし、小山百代と佐當友莉亜のイベントにすら古めの曲を求めるのは流石に未来を見てなさすぎると反省、しようかと思ったけど再来週765のライブあるらしい

 

土日に4現場流石に疲れるからやめよう

最後に私の本多友紀フルコースを乗せて終わります。お前は?葉月

 

オードブル

Grand symphony

Grand symphony

最終章は全く見ていません

スープ

Resolution of colors

Resolution of colors

  • Smewthie
  • アニメ
  • ¥255

これだいぶ聞けないのマジか

魚料理

Petit Etoile

Petit Etoile

山下七海本当に好きだったんだよな

肉料理

ロケットスター☆

ロケットスター☆

  • 伊吹 翼 (CV.Machico)
  • アニメ
  • ¥255

伊吹翼の好きな食べ物を見てください

メイン

ここには自動で最新の九九組本多中村曲が入ります。

サラダ

1等星のプロキオン

1等星のプロキオン

人生への影響度合いで言うとメインの可能性もあるけどヴィーガンだからサラダが最重要と捉えてます

デザート

Hide & Attack

Hide & Attack

  • ストレイライト
  • アニメ
  • ¥255

初めて曲だけで作曲者をビタ当てできて嬉しかったので採用。気分で変わりそう

ドリンク

別れの戦記

別れの戦記

  • 天堂真矢(CV. 富田麻帆), 花柳香子(CV:伊藤彩沙), 愛城華恋(CV:小山百代), 露崎まひる(CV:岩田陽葵), 大場なな(CV:小泉萌香), 石動双葉(CV:生田輝), 柳 小春(CV:七木奏音), 西條クロディーヌ(CV. 相羽あいな) & 星見純那(CV:佐藤日向)
  • アニメ
  • ¥255

これマジで初めて聞いた日の衝撃一生忘れないよな

 

まずは鬼のまほろアスタリスク外しを褒めよう

AveMujica11話感想

振り返り

youtu.be

ムジカは一旦再結成。睦も生還していますがモーティスは行方不明。初華は最後定治に「初音(ソースは字幕)」と呼ばれており遂に掘り下げがスタートするようです。

個人的にはにゃむが奮起しムジカ復活に寄与したのが印象的な回でした。

 

新事実まとめ

・今まで初華だと思ってた奴は三角初音、定治と別荘の管理者の隠し子

・初華の養父と母の間の実子であり妹にあたるのが初華、アイドルは彼女の夢

・カブトムシとクモの話は初華

・会ってはならない約束を破り、体調を崩した妹の代わりに祥子と星を見に行ったのが初音

・養父は故人

・初音は東京へ向かい、アイドルとしてスカウトされる。お披露目イベントで清告と出会い祥子との接触を試みる

・清告は定治に初音の保護を打診するも存在そのものを隠蔽したい定治は清告を豊川グループから排除(詐欺の話も虚偽?)

・定治に居場所がバレた祥子は家に幽閉されスイスに飛ばされる?

初音

初音については隠し子説が当たっていたようでした。

初華は双子というか妹だったようで、今も存命の人物である模様。

初音は東京でスカウトされた際に、一夜相まみえた祥子との再会を目論み初華の名を騙りました。

初華は名前も夢も姉に簒奪されたわけですが、三角家側が一切干渉してこないのが怪しいところですね(母親的には出生的に手出ししにくいって背景はある)

まなの実績すげえな。LyricalLilyは5thライブをやれ

 

豊川家内輪揉め

初音の言い分だと清告が消されたのは初音との接触が原因らしい

となると168億の損害なんてものはそもそも捏造の可能性が出てくる

 

スイス

なんか初華も退去してそうな雰囲気だし、海外に飛ばされるのが祥子か初音かわからんな

初音との接触を断絶するために手続き期間は軟禁しようって話にも見える

 

エッグヘッド編って感じでした。普通に面白くはなかったです。MyGOが如何にゴッドアニメーションだったかを噛みしめ就寝。

答え合わせ【D4DJ武道館】

f:id:mikanayuip:20250311161603j:image

当ブログが勝手にヘッターにしている「わたしのたいせつなともだち 白鳥胡桃」の背後に映るこれがようやく商品化の道を辿り歓喜している

 

🤓<5月の頭の可能性が高くて〜ハピアラで告知されて〜新衣装が〜

 

延期!ドン

 

実際有耶無耶にする選択肢もあった一方で、「 準備および調整が不十分」という要因を添えた上で延期という告知を明確に出した運営は称賛するべきだろう。

冒頭記事でも触れた通り不完全なものを見せられるよりかは予定を歪めてでもクオリティの高いものを見せて欲しいと思ってる派なのでこの決断に一切の異論は持ち合わせていない。

というか中止の可能性も大いにある中その実現自体をある種約束する内容であった為非常に嬉しい。

一方、武道館を予定通りやるんだとしたらそれはそれで楽しみすぎだったので、私は全く動きのないライブを目指し、虚空に向けて言霊を紡ぎ続けてはいた

この記事音源とツイートの添付量イカれすぎてある程度開くのに環境を求められる。ポーネグリフかよ

結果的に全振り返りの施策は早計であり、図らずも葉月ひまり引退のダメージを増長する結果となった。あとよく知らないけどエゴエッグもう1人変わったらしい。

 

昔を振り返るだけで無限に味がする謎のコンテンツだが、こうしてようやくというか未来に向け一縷の望みが見えたのが嬉しい。

 

この記事別にもう書くことないんで暇だし各ユニットの聞きたい曲でも書いていきます

 

HONEST-happy a word- (ver. 2024)

HONEST-happy a word- (ver. 2024)

  • Happy Around!
  • アニメ
  • ¥255

ハピアラワンマンで満足すぎて今昔全ての曲が良さげなの判明したけど音源聞いたらこれではある。

全然これ関係ないけど俊龍フェス落ちました。3500円の席一点狙いは厳しいものがあったようですね。

 

最頂点Peaky&Peaky!!

最頂点Peaky&Peaky!!

  • Peaky P-key
  • アニメ
  • ¥255

最近の曲一切知らんけど強いて言うなら

割とパシフィコで全部聞けた気もする

 

OVERCOME

OVERCOME

  • Photon Maiden
  • J-Pop
  • ¥255

恥ずかしながら聞いたことない

というかフォトンを完全に切ってから出た曲のような気がする

 

NO-NO

NO-NO

  • Merm4id
  • アニメ
  • ¥255

欲を言うなら最後に葉月ひまりがいる状態のフルで聞きたかったよ

 

Horizontal Oath

Horizontal Oath

  • 燐舞曲
  • アニメ
  • ¥255

小僧なので一生これ

シンライの転調も悪ないけどこれを最初に聞いた衝撃にはやはり及ばない

カイジくんが本当に聞きたいのは大塚紗英込みのクライノイドって説もある

 

LyricalLily 

割愛

 

空想リーパー

空想リーパー

  • UniChØrd
  • アニメ
  • ¥255

ユニコパシフィコで一通り聞いたかと思いきや全然そんなことなくてワロタ

このユニットまぁまぁ聞き込まないと襲われる

 

アビスメア

わからない

 

Doggo

全部

 

エゴエッグ

音源を出してください

 

以上、各ユニットのライブもやるらしいので周期的にはそろそろフォトン燐舞曲が来て新衣装を配るだろうし、LyricalLilyは年一でやってもらわないと普通に困るので頼みます。