
↑前回
どうも!ちかなそです!(後半「そんなこんなで完成です」と怒涛の畳み掛けをする安藤千伽奈の料理動画の最初)
ということで今回も壁打ち
普段はキャラ毎キャスト毎みたいな形にしてるが、内容的にそれは難しそうなので本当に思ったことを順番に吐き出す形になる
年刊ブシロードのコミカライズのネタバレあるんで気をつけてくださいというかあれ読んで無いの愚か
新事実
・尊の母親は有名な女優で、気を病んで遂に人形を自分の娘を思い込んだままサロメを演じ死んでいった
・春歌の姉は初代カリギュラ
・暴政を働いた2代目カリギュラにクーデターを起こしたのが尊と春歌
尊の異常なサロメへの執着、春歌がカリギュラ(尊というよりはそのシステム自体に)に異常なまでの忠誠を誓っているのも説明がなされた
ステラの過去の掘り下げついては本編中で補完はされておらず、年刊ブシロードのコミカライズ限定のものとなっている。
救済のレヴュー
ロマーナ本体との対峙前に良子を取り戻すべく、ステしろvs良子率いるコロスといった衝突があった。
Regaliaでは尺の都合で描かれなかった部分として良子がステラと心の壁を感じるエピソードとして描かれた家庭環境や経済事情の差異というものがあった。


舞台では取り上げられないものかと思いきややはり良子の心の中には無いわけでは無い感覚だったようで改めて言及されている。良子からすれば思わないわけないからしっかり回収されたのは偉いし、それに対するステラの回答が最悪なんとかするみたいな形だったのが中学生中学生してたのも評価できる点だ。
ここで流れるのがrebellionで歌唱された別れの戦記内の劇中歌「Sing of Freedom」のリメイク。対応部分に則れば曲名は「Find your Sparkle」になるわけだが、ステラは再び良子に「あなたのキラめき教えてあげる」と言った救済を選んだ形になる。これが個人的に一番泣いたポイントで、別れの戦記といえば詩呂の嫉妬が爆発する起点となった演目だが、ステラと良子にとってもまたエイラとフィオナとして舞台に立てた体験は格別のものだったのだろう。Sing of Freedomはエイラがフィオナとオーロラを見に行くことを約束した際の曲で、確か聖翔の別れの戦記の方ではそこは歌がそもそも挟まってなかった記憶。つまりここは明確に中等部が別れの戦記という演目を選択したことに意味があるシーンであり、老害代表として心より賛辞を呈する。
対応する2名について
中等部・ロマーナ両陣営には対峙する2人が描かれており、それぞれにそれなりの因縁がある
海辺みんく×皇撫子
スイプリで同胞であり、圧倒的センターとそれに羨望を抱くメンバー、だったのだがアイドルから舞台に退きそこで燻っているみんくに憤りを感じていたところで前回は終了。
今回も「憧れとは儚いもの」という撫子の言葉通りみんくへの視線は失望そのもの、なんなら同じ空間にいるのすら気分を害するという避けっぷりであった。
だが前回の対面以降みんく側には明確な変革が起こっており、それがクイナとの「一番星のレヴュー」での勝利。
みんくは「キラめきってなんだろう」「昔のみんくは知ってたの?」に対する解答にクイナの助力で辿り着いたわけで、言ってしまえば撫子に負けるはずなど本作開始時点であり得なかった形となる。
2人のレヴューのタイトルは「再燃のレヴュー」。一番星に関してもそうだが、みんく絡みのレヴューは「スタァライトでその単語使うの大丈夫?」と思ってしまうものが多い。
みんくの武器、「Circle of connect」で今回新たな試みがあると久家心が多分リプライブで言っていたのだが、これに対する私の予想は

“分離”であった。
武器たちは先に小屋入りを済ませているのだ🏡
— 佐當 友莉亜 (@sato_yuria0310) 2025年6月4日
付き合いも長くなってきた子たち⚔️✨
中等部武器庫に収まらず、
ドアノブに落ち着くみんちゃんの武器⭕️#スタァライト #舞台リライズ pic.twitter.com/vEBe4rItg7
一方分離する形の武器であれば詩呂の「Schnee&Groschen」同様、上のツイートで二形態の武器があってもおかしくないわけだが、とりあえずそこでは観測できず(ネタバレ配慮であえて出してない可能性はあったけど)、当日の答え合わせでは意外な結果が得られた。

なんと投げてキャッチ。こちらもまたゲーム再現。
この運動、もはや岩田陽葵が〜とかいう必要も無いだろうが、あのバトントワリングでこのコンテンツに心を掴まれたと言っても過言では無い立場の私からすると非常に胸が熱くなるのを感じた。
何はともあれみんくは不動のセンターであったかつての力を、撫子はみんくへの憧れを「再燃」させたわけだ。
余談だが、撫子の出自についての言及はされなかった。前回の「パパに頼めば〜」という台詞がある以上設定自体は確実に存在してるはずなので今後に期待。
森保クイナ×哀川ジュリナ
他の4組が結構ドロドロしてるのに対してこちらはかなり爽やか。というか動機がないのもそもそも他のにあるような敵意を伴う要素は無いので純粋に舞台上での諍いを楽しんでいるようにすら思える。それぞれ背負うものがあるとはいえ。
特に印象的だったのはロマーナに来たクイナに対しジュリナが首を垂れて助けを求めていた点。
尊の暴走を機に分裂に向かってしまったロマーナをなんとかしようと自分のプライド(が最初から高いタイプでは無いにせよ)を捨てて敵と言っていいだろうクイナに心情を吐き出したのが魅力的に映った。
ジュリナといえば前回から一貫して撫子を曇らせたみんくには明確な敵意を向けており、今回クイナそっちのけで勝負を挑もうとしていた。結局そこの蟠りは本人間で解決されたし、ジュリナの怒りも撫子にあんな顔をさせたから的な部分なので自然に消滅した感情なわけだが、ロマーナの基本理念に蹴落とし合いのようなものを何となく感じていた身をしてはやはり異質な人物だなと思う。
クイナはRegaliaでみんくとの軋轢を取っ払ってからはクラス委員として周りを見てサポートする役に回っている。そのため詩呂からすらも格別の信頼を得ている描写が散見されるのだが、今回明確に前作での彼女の言葉が詩呂の背中を押した脚本が見られ、ここのカップリングがめちゃくちゃ好きというのもあって味した。
2人のレヴュータイトルは「我等友情永久不滅摩武駄致(われらゆうじょうえいきゅうふめつまぶだち)のレヴュー」と前回同様周りがヒリついてる中タイトルからふざけ出しているし、「マブダチ」とまで豪語している。
小鳩良子×曽我吾妻
ここは特に歪でロマーナに引き抜かれた良子と、良子のせいでシークフェルトに入れなかった吾妻といった関係値になる。当然吾妻としては良子の編入には反対するわけで、それがロマーナ間での衝突の一因となっている。
前回だけ見ると良子が逆恨みをされているだけのように思えたこの2人の関係性だが、今回吾妻とステラの邂逅を機に彼女の本心が描かれる。
曰く「小鳩良子が受かるのは当然だった」として、彼女の演技を高く評価していたからこそそれが妬みに顕れた模様。
吾妻の心を融解させていったのがステラというのがあまりにも中等部舞台の地続きである(当たり前だが)という実感を与えてくれるし、それが2人とも良子或いはその演技に特別な感情を寄せているのに起因するというのもいい流れだった。
2人は「究明のレヴュー」にて相対する。この感情のぶつかり合いの根底には互いを知り合うこと、つまり「究明」し合うことが求められていたというわけだ。
吾妻は相変わらず西日が苦手らしい。
そんなこんなで完成です。
大賀美詩呂×直江春歌
ここ2人だけは消去法で対面させられてる印象だったが、春歌の掘り下げによって境遇が似ている、何かに従属するのを決定づけられた運命のようなものが2人にはあった。
詩呂は血脈によってシークフェルトに、春歌は姉が一代で創り上げたロマーナにその身を捧げていたのが明かされており、このマッチアップにも相当な納得感が生まれている。
実力で言えば詩呂が終始圧倒する予感がしていたが「忠誠のレヴュー」内での2人はほぼ拮抗状態であり、相互に認め合うような発言も見られるなど、決して余裕があったわけでは無いだろうが他の対戦カードに比べると強者感を感じるものだった。間違いなく背負うものが段違いのナンバー2対決なのも熱い。
春歌はロマーナへの執着からシステムに起因し自動的に尊に従っているだけに思えていたが、過去にロマーナで起きた革命からの付き合いであったりと尊に個人としても特別な信頼感を寄せると同時に、時にはブレーキも担うなど、人間性に更なる奥行きが見えた。
高千穂ステラ×荒神尊
因縁の対決、ステラは前作で尊に「許さない」とまでに言っていたのだが、ここの決着が非常に爽快感があり、もはや劇場版スタァライトすら想起させるほどのものであった。
2人の対決は大レヴュー「虹と大輪のレヴュー」にて起きる。
前回のタイトルすら不完全だったロマーナとの対決にてなす術無く敗北したステラだったが、今回は自分自身の弱点と尊の心にある隙を見つける(ディスカバリーじゃん)ことで見事勝利に至っている。
私はこのブログ内でたびたび中等部メンバーとモデルになった生物について論述しているが、特にステラはそれが顕著だ。
ステラーカイギュウは「優しすぎて絶滅した」とも揶揄される。同族が襲われても我先にと逃げるどころかその仲間を助けようとしてしまうことから連鎖的に狩猟され、瞬く間に数を減らしていったそうだ。
ステラの設定にも反映されていそうな要素である。コミカライズにて描かれたようにミュンヘン時代に尊に寝首を掻かれる形になったのも荒神尊を自分と重ね合わせ心を寄せた結果と言える。
今回「優しさだけじゃ」のような台詞があったように、ステラは明確にその弱点を払拭しようとする様子があった。
スタリラ内で中等部はステラ→良子が良子→クイナとなったように「あなたのキラめき教えてあげる」が、つまりはステラの優しさが伝播していくことで各メンバーの関係性が強化されることになる形であった(打ち切りエンドみたいな形なのでコンセプトだったのかは不明)。
一方舞台版では尊乃至遠ざけて来た己の過去という優しさでは太刀打ち出来ない脅威に晒された結果、一歩立ち止まり成長することができたわけである。
ロマーナとの決着はステラが尊の攻略法を看破したことにもある。
一目でいゝ、あたしを見てくれさへしたら、きつといとしう思うてくれたらうに。
サロメ内のこちらの台詞。冒頭で述べた尊から母親への感情そのものであった。ステラ曰くここだけは尊の本心であり、前回のレヴューにて舞台上で演技を辞めたステラに言及していた尊が(恐らく無意識下で)同じ弱点を晒す結果となったのが「お前は私だ」という過去の発言を奇しくも強めるものとなった。
最終的にステラ詩呂vs尊春歌という運命のレヴューに似たタッグバトルの構図になり、なんとそれぞれペア毎の口上が用意されている。
尊春歌が運命のレヴューに准えれば真矢クロに当たるわけだが、負けた後尊が「負けてない」と言い張るのに対して春歌は「負けた」側だったのが大きく違う点であるわけだが、先ほども言った通りこれが言えるのが春歌の大きな魅力の一つだなと、未だ謎が多い彼女に対する所感としてある。
ということで2度目は5-0でロマーナを下す結果となった。
前回中等部がロマーナによって掻き乱されバラバラだったから負けたのに対して、今回良子を取り戻し再び結束を果たした中等部の前に尊の暴走で内部崩壊を起こしているロマーナが完敗してしまった形となる。前回から一貫して描かれているテーマなのだろうと思われる。
礼式のレヴュー
大賀美詩呂vs高千穂ステラ。
絶滅のレヴューの最終局面でも似たマッチアップになっているが、今回は背景がまるで違う、詩呂が真の意味で舞台少女になるための登竜門となる一戦。
これが冒頭でキャプチャを乗っけたアフレぐMV内のステラと詩呂のシルエットに繋がってくるというかまんまあの構図が見られた。

こうして5人全員がとうとう「舞台少女未満」を脱却することとなった中等部。
ステラが尊に礼を言ったのも納得できるものだろう。
一方詩呂は「ステラの隣に立ちたい」を動機として掲げていた。この世界においては傲慢に自分こそが主役を勝ち取ろうとするもので無いと淘汰されるというのは前例がいくつもあり、最終的に「私もステラに負けたく無い」となるのかが何年後の話だよって感じだけど見ものである。
原石のレヴュー
最終レヴュー名の宣言というかつての聖翔舞台本編での教師陣のような役割を担うことなっている。
本当にどうでも良いんだけどステラの「先生は今でも舞台少女」って台詞で本当に泣いてしまった。マジであの手の言葉に弱すぎるかも



スタァライトをラブライブで例えるとか蕁麻疹出るくらい嫌だけどこれも死ぬほど泣いたし
「歌って、踊って、磨き合いましょう」と原石に準えた言葉になっていたが、本来中等部の「歌って踊って奪い合う」に相当する構文は別に存在していた。





「歌って、踊って、生き残りましょう」(ゲームのキャプチャにしているが一応Regaliaでも流れている)
これは恐らく5名が絶滅動物をモチーフにしている点にも繋がる要素なのだろうが、今回先ほど言った通り舞台少女未満を脱却した、例えばステラが優しさのみの舞台少女でなくなった点から絶滅の運命を逃れたことに関係すると推察できる。
中等部でやる意味
前回remainsは過去キャラを一切出さない強気の選択をしたことや、劇中でのクイナの台詞から「真の意味での中等部の独立」が裏テーマにあると勝手に思っていた。
ロマーナが特にそうなのだが、中学生という今までとは毛色が違う設定でこの物語を描いたことに私は大きな意味があると感じている。それが彼女達が幼く、未熟でその行動原理に合理性や正当性などまるで無い点だ。
ロマーナの制度自体の是非は置いておいて、尊はその身に持て余す力を得てしまい、私情に溺れ組織が瓦解しかけた。
↑中学生があまりにも力を持ちすぎるといえばこれ。既に相当有名だろうがおすすめです。
ステラの良子に対する提案も、過去作を遡ればクイナのみんくへの態度や詩呂の暴走やステラとの接し方の葛藤に至るまで、全てがあまりにも発展途上な彼女達だからこそのものである。
改めてスタァライトというプロジェクトを心機一転掲げたことに、賛否あったし今後もあるんだろうが大きな意味があったと感じることができた。
劇中劇
花より餃子みたいなやつ。200巻overとクッキングパパより続いてるらしい。
前回の続編に当たるので日常パートなど基本的に挟めないはずなのだが、劇中劇という形で無理やり捩じ込んでくるのはスタァライトにしか出来ない技だと思い脱帽。
再三言っている通り松澤可苑と佐當友莉亜の男役がマジで好きなので嬉しかったし、華成結もかなり良い。
松澤可苑金配るとこマジでツボだった。
尊の幼少期のボイスもそうだが、ロマーナのキャストはスタリラ未実装で演技の幅広さがスタァライトにのみ行く層には認知されにくい部分をこうして解消しにいけるのが素晴らしい演出だ。
俺フィクの中崎花音大可愛いというか春歌との乖離が激しいので見てほしい。
華成結は本当に好きなので売れてほしい。
これ流れたの意味不明すぎて本気の横転しかけた
ライブパート
人間ぶって文章書いてたけど引退
日替わり枠はとりあえずこっちしか聴けてないので一旦
これも結局松澤可苑ゲーの要素が強い。
新曲については主にこちらで記載
https://music.apple.com/jp/album/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AC%E3%81%90-aufregendes-leben/1647538039?i=1647538041&uo=4&at=10l8JW&ct=hatenablog
もう良いよとなってた時期もあったが久々に聞くと沁みるとかいう次元では無い。とこないだも言ってたのでそもそも中等部のライブが少ない
https://music.apple.com/jp/album/regalia-%E7%B6%99%E6%89%BF/1647538039?i=1647538040&uo=4&at=10l8JW&ct=hatenablog
ここから過去の主題歌がメドレー形式で流れる
https://music.apple.com/jp/album/rebellion/1688521078?i=1688521079&uo=4&at=10l8JW&ct=hatenablog
これとか立ち位置で即バレしてるのに歌い出し大声出ちゃう
基本この辺はワンマンとかで聴いてるとはいえやはりそもそも久しぶりってのがデカくて感情オブ感情
ロマーナでの歌唱
これに関しては文句が若干ある
今だからこそ本編の延長線上で「片方が解けてしまっても」から先を中等部が歌うべきだったんじゃないのか?というか未だに青嵐が初披露だったの納得してない。
これも本音だけどロマーナのカバー枠でマジの絶叫予定だったのでそこも若干残念ではあった。が、真の意味で中等部が独立するには過去曲のカバーに囚われてちゃならないというのも頷ける。
まぁこれが良い曲なんでなんでも良いです
全体的に言えるけどスモークの演出要りますか?この人たちの技術はそんな演出に頼る必要などなんらないほど卓抜したものであるし、「プシュー」じゃないんだよなとは思った。
あとシンプルにディスカバリーはやってよ。
展望
⭐明日よりスタート!🔜⭐
— シークフェルト音楽学院中等部スタッフ (@Siegfeldchutobu) 2025年6月6日
少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The STAGE 中等部- Rerise
明日6月7日(土)より、
飛行船シアターにて開演です✨️
ネタバレなしの感想は→ #舞台リライズ
ネタバレありの感想は→#舞台リライズみたよ
でお願いします!https://t.co/x6DMa8MP8Y
4作目。聖翔ならclimaxに当たる。
そしてキービジュの構図が1stシングルRegalia、中等部が初めて立った舞台Delightの構図と一致するものであり、今までに舞台のロゴが入ったキーホルダーまで出ている。
📢グッズ情報を公開!🛍️
— シークフェルト音楽学院中等部スタッフ (@Siegfeldchutobu) 2025年5月30日
少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The STAGE 中等部- Rerise
会場でのグッズ販売の実施が決定しました!🎉
グッズ販売に加えて、カプセルトイの販売も✨️
販売に関する詳細は公式サイトをご確認ください!https://t.co/x6DMa8MP8Y#舞台リライズ#スタァライト pic.twitter.com/6ZOuI7vebH
劇場版やclimaxがまさしくそうであったようにぐだぐだコンテンツを延命させるくらいなら華やかな終止符を打つ方が好きではあるのだが、流石にここ数年あり得ないくらいの熱量を注いできたので初めて感じる終幕の香りにかなりの焦りを抱いてはいる。
もちろん勝手に私が言っているだけに過ぎないので、千秋楽で更なる告知に期待。
もし仮に今後中等部が最終章と銘打って舞台をやるならその時のサブタイトルは「ReLIVE」であって欲しい。
深川瑠華さんへ
愛しています。
以上。千秋楽も行く(もしかしたら金曜も行くかも)予定なのでなんかあったら追記するかも。
少なくとも口上はメモりたいと思っている。

