声優論2

女性声優たる前に人間たれ

【少女☆歌劇 レヴュースタァライト 遙かなる Advent Calendar 2025】中等部関連イベント全振り返り&今後の展望を喋る【スタァライトアドカレ2025】

こちらはめのフェ様(https://x.com/Menophe9901)主催の「少女☆歌劇 レヴュースタァライト 遙かなる Advent Calendar 2025」の企画記事となります。昨年に引き続き参加を快諾してくださいまして誠にありがとうございます。

adventar.org

 

中等部への入り口となれることを理想とした下記事を書かせていただいたのですが、今年はある種真逆の内容となっています。

mikanayuip.hatenablog.jp

冒頭でこんなことを言うのは憚られるのですが、現在に至るまで来年の舞台の告知は無く、ストーリーとしても舞台4作品を踏まえ一区切りと見えましたので、この機会に今まで自分が行った中等部絡みのイベントを振り返っていきたいと思います。

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過去編

2021/11/18 制作発表

別に参加してたわけではない(というかこれに一般参加枠ってあったのか?)けど一応。

中等部の存在が世に告知されました。

当時の自分の所感として、まず新キャラが追加されることに関して不安要素は一切ありませんでした。

一方キャストに関してはほぼ知らない状態であったものの、深川瑠華に関しては彼女の声優デビュー作であるD4DJの方にこれまたスタァライトに端を発し通っていたこともあって何とも数奇な運命に驚かされたのを覚えています。(後ほど久家心が出ているパブロンのCMに見覚えのあることに気付く)

 

2022/2/18-25 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The LIVE エーデル- Delight

スタリラへの実装などで今後プッシュされるであろう事は想定できていたのですが、初陣はこちらの舞台のネームドキャラではあるもののちょい役でした。

この舞台において中等部に着目すると、最近割と歌唱機会に恵まれている全体曲「Grand Symphony」に加え、個人的に絶対に外せないのが恐らく中等部が揃って初めてパフォーマンスした「バトルスケルツォ」の二つの劇伴。そして急に劇中歌CDの裏に入ったシークフェルト音楽学院中等部名義での最初の曲となるこちら

シークレット☆リトルスタァズ

シークレット☆リトルスタァズ

  • シークフェルト音楽学院中等部
  • アニメ
  • ¥255
  • provided courtesy of iTunes

自分はこの曲を聴いて新たなるスタァライトの波動を感じ、このユニットを擦り倒そうという決心へと至ります。

 

2022/7/10 少女歌劇レヴュースタァライトReLIVEシークフェルト流伝説のしごき-TALK&LIVE-

しばらく時間が空いてしまいますが上の舞台の千秋楽にて告知された現エーデルと中等部によるイベントです。

正確な時期は不明ですが、このイベントに至るまでの毎月23日に行われる佐藤日向のスペースにて「中等部にスタァライトがきっかけで芸能界入りしたキャストがいる」との情報を聞きつけます。

結論これは佐當友莉亜を示していたわけなのですが、このイベントにて中等部が恐ろしい楽曲をカバーします。

舞台少女体操

舞台少女体操

  • provided courtesy of iTunes

ラスサビ前の歌詞「スキが一番の才能なんだ」が有史以来最も沁みてしまい、当時情報がほぼ空無に等しかった彼女に一撃で心を捕まれる結果となります。

昼夜二部制のイベントだったのですが、確かその間にスタリラ内の中等部のストーリーが更新されており、MCで微ネタバレを食らったみたいな記憶がうっすらとあります。

入場特典のこれは未だに取っといてる

この時点で中等部の単独舞台が決定しており、全国交流プログラムが始動しています。

www.youtube.com

従って中等部としては舞台のPRに尽力する期間となるのですが、このイベントでは出口付近で中等部キャストが舞台のチラシ配りをするというまさかのサプライズ。

ちなみに自分がもらったチラシ2枚には何故か裏面に「深川」「青木」とメモが書かれており、どうやらもらった声優をメモっていたようで我ながらめちゃくちゃ気持ち悪いと思いました。

 

2022/7/22 全国交流プログラム~アニメイト全県制覇への道~ アニメイト長野

ここから声優から名刺を貰うべく遠出するイベントがちょいちょい発生します。

個人的一発目となる対面は松澤可苑と深川瑠華。

youtu.be

長野のアニメイトというかそのフロアのオタクショップが全体的にリニューアルする日だったようで、二人の一日店長的なイベントも兼ねていたような気がします。

開店凸すると入り口付近に二人がおり、アニメイトの缶バッジを配布→その列が捌けたら店内の客に名刺を配って回る、最後になんかガラポン抽選会的なのがあったみたいな感じで、端的に言うと1イベント3接近という形でそもそも無銭だけどだいぶお得でした。

上の動画を見ていただければわかる通り、割と感染対策が重めな時期を抜けきってなかったため、名刺配りも今となっては懐かしさすら覚えるフェイスシールドと名手袋しながらという形になっています。

実は松澤可苑の誕生日当日となっています

 

2022/8/20 全国交流プログラム~アニメイト全県制覇への道~ アニメイト宇都宮

youtu.be

青木陽菜・松澤可苑・久家心

宇都宮では前回のシステムとは異なり、キャスト側に対して整列して名刺配りという形でした。

アニメイトのあるビル自体がラジ館は言い過ぎにせよ割とそういう店が集結してるタイプの建物だったので、そこそこ待機時間はあったものの暇しなかったです。

 

 

この辺で関西・中国編が開催され、全国交流プログラムでは初となるミニライブイベントが予定されるも、結構洒落にならない台風に阻まれ頓挫。佐當友莉亜の接近に行けなかったという無念を胸に秘めたまま本番機関に突入。

 

2022/10/14-24 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The STAGE 中等部- Regalia

ということで本番。これの直前にアフレぐのアニメPVが本当に急に出されました。

舞台の感想を書くと本当にキリがないのですが、とにかく初回公演に行って安堵したのを覚えています。

ぶっちゃけストーリーに関してはほぼゲームをなぞってるような形ではあるのですが、上級生との直接対峙は完全にオリジナル要素であり、日替わりゲスト(小山百代・佐々木未来・倉知玲鳳)で変動する部分としてありました。

ロビーには全国交流プログラムを振り返った展示や、スタリラ全キャラのパネル、そして奥にアンドリューが置いていました。

 

2022/11/13 ブシロード15周年記念ライブ

 

youtu.be

本編に九九組が出ているこちらのイベントですが、中等部はオープニングアクトとしての出演でした。迷子と中等部がOAだったので青木陽菜がハードワークを強いられています。

デビュー後初の声出しありのイベントとなっており、単刀直入に言うとこのイベントはどう考えてもこのアフレぐがピークであったと評価しています。

 

2022/12/17 中等部とGOGOWonderGOO

Delightのリリイベ。茨城のよくわからないTSUTAYAのバケモンみたいな場所に飛ばされたのですが、ライブパートがあるということでなんら苦でない遠出。

予定では全パート着席指定だったものの、青木陽菜の打診によってライブパートは立てるようになっており、スタンディング状態でのRegalia披露は実はここが初となっています。青木陽菜に一生分の恩が出来た瞬間でした。

接近的なものはなかったものの直筆クリスマスカードが配られた覚えがあります。

 

この翌週くらいのD4DJの配信内で翌年の中等部のワンマンライブが告知されるのですが、冷静にスタァライトのイベントとか配信で告知してよとは今でも思っています。

 

2023/1/9 ブシロード新春発表会2023

小山百代・岩田陽葵・野本ほたる・尾崎由香竹内夢と中等部五名がスタァライトから出演しています。

はっきり言ってスタンディングDelight to meがあまりにも沁みたせいで中等部が何をしたか覚えてはいませんが、どちらかというとこのイベントでは#4のサブタイトルがClimaxなのに対して「これは終演ではなく最高潮を指している」と公式から明言されたのが印象的でした。

 

2023/1/28 全国交流プログラム~アニメイト全県制覇への道~ アニメイト名古屋

青木陽菜・松澤可苑・久家心

ここからはRebellionをプロモーションするのが趣旨となり、名刺のデザインも制服からレヴュー服に切り替わっています。

トークイベントみたいなのも伴っていたのですが、一月頭が誕生日の青木陽菜に誕生日メッセージを送るみたいな回だったような記憶があります。

 

2023/3/5 シークフェルト音楽学院中等部単独LIVE「0th」

ということでワンマン。

一人で花まで送ってしまいましたし、なんと全員に手紙を書いていたそうです。

今に比べて持ち曲数がかなり少ないので私たちはもう舞台の上のカバーを披露したほか、Regaliaの劇伴を何曲か披露するといった今とは趣向の異なるライブとなっています。

こちらの告知パートで次回舞台で別れの戦記が披露されることが発表され実際賛否あったのと、青木陽菜が煽りで「スタリラが好きか」と振った時だけ客席の反応が渋かったのは明確に覚えています。

 

2023/3/21 ヴァイスシュバルツ15周年記念発表会

青木陽菜・深川瑠華・佐藤友莉亜の三名。

ライブパートも用意されていたのですが、ワンマンライブで初披露されたユメみロがなんとここで二度目の披露。

 

2023/4/16 全国交流プログラム~アニメイト全県制覇への道~ アニメイト日本橋

全員揃ってのイベント。今までのとは少し異なり、今までの全国交流プログラムで最も集客できた店舗に5人で集結しようみたいな企画だったと覚えています。

というのもありライブパートもがっつりライブで持ち歌ほぼやったと思います。

佐當友莉亜とこの企画での対面は初であり、勢いで翌週の北海道に行くのを確約してしまいました。

 

2023/4/23 全国交流プログラム~アニメイト全県制覇への道~ アニメイト札幌

青木陽菜・佐當友莉亜

4月と言えど流石に寒かった。

大阪ですら日帰りを徹底していた私も北海道は流石に前日入り。その判断が功を奏し凄まじい地名の場所に行くことが叶いました。

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ミニライブがくっついているイベントで、メンバー的にも広島のイベントに行けなかった雪辱を果たす機会となりました。

 

2023/5/6 チケット手売り

D4DJの舞台のロビーにて青木陽菜と久家心がRebellionのチケットを販売していました。チケットを取るのを後回しにする悪癖が人生で初めて成功体験に昇華し歓喜

今では考えられませんがバンドリ出演発表後の青木陽菜の接近にノー待ち時間で無限に周回できた思い出があります。

 

2023/6/7-12 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The STAGE 中等部-Rebellion

別れの戦記を九九組でないキャストも交えて再編成するという試みに関しては、かくここまで中等部にフルベットをしてきた私も全肯定というほど飲み込めたかと言われると実際そうではありませんでした。

しかしながらこの舞台を見終わればそのような感情は塵と化し、結論から言うとこの作品は人生で最も通った舞台となりました(上のチケット手売りに周回したという要因もありつつ)

前回舞台はゲームのストーリーが先行していたのですが、今回は逆転しているのでストーリーは完全初見の格好だったわけですがとにかく絶賛以外の言葉が出てこない結果となりました。

 

2023/7/8 「少女☆歌劇 #レヴュースタァライト -The STAGE 中等部- Regalia」Blu-ray発売記念リリースイベント WonderGOO 守谷店

今回はライブパートはないものの代わりに全員との接近がありました。

迷子のアニメが始まっているくらいの時期です。

 

2023/10/14 シークフェルト音楽学院中等部1stLIVE

このイベント、多くを語る必要は無いかと思います。

鬼紅忍絵巻 -おにくれないにんえまき-

鬼紅忍絵巻 -おにくれないにんえまき-

  • 秋風 塁(CV.紡木吏佐)、夢大路 文(CV.倉知玲鳳)
  • アニメ
  • ¥255
  • provided courtesy of iTunes

 

2023/11/2 ヴァイスシュヴァルツ15周年記念ライブ

こちらもOAとしての出演。

そして多分これを最後に中等部が外部フェス(いずれも社内イベントであるため外部フェスという表現が適当かは諸説)に派遣されることが無くなっています。

キャストが忙しいとかはあると思うのですが、かつての九九組を考えるとアニメやってないとはいえその辺で動けたら多少マシだったんじゃないかと今では思てしまいますね。

どうせアフレぐやって終わりでしょ?と斜に構えてたらいきなりRegaliaが降ってきてビビりました。

 

2024/5/6 チケット手売り

青木陽菜・深川瑠華。

前回のとは異なり確かグリザイアかなんかの舞台はやってたのですがチケット販売は違う入り口で行われ別に本編のチケットが無くても参加できる形でした。

 

2024/7/6-15 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The STAGE 中等部- Remains

ここまで来るとスタリラがそろそろ死ぬので先行も何もなく、追加キャラに関してもほぼ情報が無い状態で、何故かただ見るだけの私があまりにも緊張してしまい飢餓状態での参加となりました。

色々なところで言っているというかそれこそ多分去年のアドカレがその時期だと思うのですが、私はこちらの作品を通じて公式が本気で中等部にスタァライトの看板を背負わせる方針にシフトしたのかとすら思える中身であり、少なくとも今まで既存キャラの助力を受けていた中等部の真の意味での独立を感じさせる内容でした。更にいうと当時はロマーナのキャラがスタリラに実装されるんじゃないかとすら思っていました。

 

2024/9/6-15 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The LIVE 青嵐- Baby Blue

実はこれの初日にキャスト5名全員が20歳を迎える形となっています。

スタリラ存命中の最後のイベントでした。

 

2024/10/8 シークフェルト音楽学院中等部ワンマンライブ「Kleinod」

ユニット曲がRemainsの際に配られ、音源はまだ未配信だったものの今回のライブで通して披露されています。

今回のライブからカバーが無くなり、Remainsでも感じた中等部の独立みたいな背景を感じるものでした。

ちなみにこのイベントの時点でスタリラはもうありません。

 

2024/12/22 スタァライト楽曲総選挙

mikanayuip.hatenablog.jp

このイベントに関してはマジでぶっ壊れすぎてて中等部は一旦置いておきましょうというレベルだったのですが、絶対にオリメンで披露できない曲の助太刀として中等部メンバーが活躍しています。

ちなみに青木陽菜は迷子のライブが裏にあり欠員。

 

2025/1/13 ブシロード新春発表会2025 

なんとRegaliaで歌唱された夜の女王のアリアが再披露。

舞台の告知もある背景からロマーナも出てました。

 

2025/6/7-15 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The STAGE 中等部- Rerise

しばらく空いてこちら。Remainsと前後編になっている形でいわばロマーナ編を終結させる物語となっています。

Remainsからのおよそ一年間に過去編がコミカライズされるなど敢えてこの言葉を使うとクライマックスに相応しい力の入りようでした。

 

 

2025/9/21 「シークフェルト音楽学院中等部」単独ライブ Schulfest! ~Aufregendes leben~

ここでも次回作舞台の告知が無かったため、結果として当記事に至ります。

 

StarryHorizonに青木陽菜の出演が決定している一方、3年連続ブシロード新春発表会に中等部として誰かしら登壇してしたのが2026年遂に途絶える形になります。

 

他にもD4DJのイベントに何故か中等部として出るパターンなりスタァライトの曲というかプロキオンを歌う佐當友莉亜の個人イベントだったりがあるのですが、スタァライトの看板を背負ってのイベントはこんなところかと思います。

 

未来編

以上の過去を踏まえ、あくまで推察の域を出ないものではありますが未来の話をさせていただきたいと思います。

 

舞台次回作

この胸中の空虚さは恐らく年一安定供給があった新作舞台がひとまず止まってしまったことに因むと予想でき、それで言うと自分は新作舞台を毎年やれと思ってるのかと改めて考えてみたところ、実はそんなことは無いとの結論に至りました。

先ほども述べましたが、Reriseは集大成たる完成度でしたし、私はこの4作に大変満足しています。

感情に従えばあったら当然嬉しいことに間違い無いのですが、状況を整理すると告知が無いこと自体にはそれなりの納得が出来ているのだと考えられます。

メタ的な視点で言うと、これ以上何をするかを考えた際、エーデルという明確な目標が備わっている以上時間を進めるのが最も手っ取り早いと思うのですが、晶とミチルは#4にて卒業後の進路が明示されてはいたものの、そんながっつり時間を進めて良いものかは個人的に怪しいと思います。

書いてて思ったけど過去編はだいぶアリかなとは思ってしまった。Rerise終わった後にやる話ではない気するけど

 

Reading Theatre

最近スタリラ絡みで最も熱いと思っているのが劇中劇を朗読で執り行うこちらの試みなのですが、中等部からもあやかし見廻り浪漫譚に青木陽菜、美女と野獣に佐當友莉亜が繰り出されている実績があります。後者に関してはゲーム内で中等部の演目として取り上げられているものになりますし、他にも「ロミオとジュリエット」「真夏の朝の夢」「星の王子さま」「サロメ」等古典を真っ直ぐ演じるような機会は割と多い印象です。現状中等部オンリーでこちらの形式のイベントが開催された例はないものの、今後に期待を抱いているところであります。

スタリラ朗読劇の個人的に好きなポイントは舞台と比べたら省エネで開催できる点で、そこに起因し呼べるわけ無さすぎるキャストも奇跡的に召集できる点なのですが、勿論殺陣が見たいというのはありつつも、この形であれば安定して開催できるのでは無いかと思います。

 

ロマーナ関連

中等部と少し逸れてはしまいますがライバルユニット的な立ち位置で登場をしたロマーナについて。

発表当初は2作に渡って出てくるの自体想定外でしたし、Reriseを最後に見れる機会が無くなるのはかなり(ロマーナだけに)勿体無いと思っていたのですが

意外なことにStarry Horizonへの出演が決まっています。

ここから出来る推理としてまず事実ロマーナは中等部の舞台2作品で使い切りの存在でないことと、それこそ朗読の方で繰り出すキャラの選択肢等、今後活躍させる候補としてロマーナ5名がプールされている可能性があることがかなり前向きな解釈ではありますが挙げられるかと思います。

未だ絵の方のキャラデザが存在しないなど異彩を放つユニットではあるものの、今後に期待できる要素は見た目より豊富なのではないかと希望的観測をしているところでございます。

 

総括

私としてはこれまで通りのペースでなくとも緩やかに続いてくれたら嬉しいというのが現状の着地点となるのですが、やはり安定供給源が一時的にでも途絶えてしまうのは心苦しいものがあります。

私が中等部に足繁く通っていた要因として、アニメ放送前後の最盛期の九九組を現役で追えていなかったという後悔の念が強く背中を押していたものだと考えているのですが、ここ数年濃密な体験を多くさせていただき、九九組に匹敵するかけがえのない存在となっています。

公式の動きを見ると、ポップアップストア開催など最早スタリラが稼働していた時期よりスタリラキャラの出動率が増えているような感覚が体感ですがありますので今後も注視していきたいと思います。

中等部の問題点に関して、たびたび「入り口が無い」という部分を挙げてきましたが、現在Prime Videoにて舞台2作品が配信されていますので是非とも見ていただければと思います。

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 遙かなる Advent Calendar 2025」の企画をお借りし、ただただ自分と中等部について振り返り列挙する機会とさせていただきました。

以上をアドベントカレンダー6日目の記事として提出させていただきます。

これからも皆様の記事を拝読できることを楽しみにしています。